2009年発売。過去、何度この作品でヌイたか多すぎて覚えていない。
ハメ撮り界の巨匠であるカンパニー松尾監督と水城奈緒さんによる素晴らしい作品です。
ハメ撮りが好きな方には特におすすめであり、すべての下着を脱がさずに着衣ハメ撮りが大好きな私にとっては最高です。
女優の水城奈緒さんのスタイルは素晴らしく、大きな胸に対してのくびれたウエストを持っており、そこから丸く大きくボリュームのあるお尻は芸術そのものです。
作品は三部構成。
第一部は何気ない散歩から水城奈緒さんの素顔を引き出すシーンがあり、プライベートな姿を垣間見ることができます。
カンパニー松尾監督は、上手くパンチラさせる様なシーンを作りだし視聴者を徐々に興奮へと導いていきます。ホテルに到着すると、二人の興奮は高まっており、部屋に入るとすぐにお互いを求めるように見つめ合い、キスが始まりました。前戯の序盤で既に、水城奈緒さんは非常に濡れている様子が分かり、とても興奮させられます。
前戯も激しくなってくると、水城奈緒さんのフェラは激しさを増し、いやらしい音を立てて舐め回し、カンパニー松尾さんから思わず声が漏れる所を見て、相当気持ち良いんだなと感じました。
そこから、挿入に移るとエロさは倍増し、下着が乱れている様が非常にエロさを感じさせます。
立ちバックでは、窓を利用したり、上に乗る騎乗位はより色気を感じさせます。SEX時間は非常に長く、外の景色が徐々に暗くなることから分かるように相当な時間が経過しています。
最後の射精のシーンでは、水城奈緒さんをうつ伏せにさせて寝バックで腰を降る様は最高にエロく、後ろからの映像はとても素晴らしいです。顔射した後もお掃除フェラを丁寧に行うシーンは羨ましいの一言です。
二部では、車の中のシーンでまた違った良さがあります。
密閉された、少し危険な状況で繰り出すフェラやパイズリはとてもエロさが倍増されます。
ここでは射精に至らないが車という限られたスペースで繰り広げられるSEXが非常にエロいです。
三部では、その足でホテルに向かい、再び入室してすぐに前戯が始まります。
一部と違って、セクシーな下着を早目に全て脱がせてしまったことは、着衣フェチとしては少し残念でした。
そこから、フェラや騎乗位などを激しく行い、最終的には正常位で大きな胸を揺らせながら射精するシーンがエロかったです。
個人的にはお尻フェチなので、下着を脱がさずずらした状態で挿入し、激しく動かすシーンがもっと見れたなら良かったと思いました。
第一部の、寝バックで下着をずらした状態から挿入に射精するシーンは最高でした。マジでオススメです。



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